嫌いな人の公式はよむ考えが起きないんですよね

最近、大勢芥川賞や直木賞受賞の本を読んでいるのですが、それは著者のことを知らないからであって、又吉ちゃんのようにわかる人のはよむ気が起きないんですよね、何だか。本当に彼のことがどっちかっていうと好きでないからなのもありますね。だから有名な著者の本は本当に読まないですね。何となくよむ気が起きません。だから火花も書房で借りては見たけど、間もなく読みやめましたね。単純につまらなかったからですが。あたい、ストーリーがどっさり結び付くのが好きなんです。ちっともこれのようにとかそんな意味の思い付か文言で作ったのって嫌いなんですよね。村上春樹ちゃんのなんて素晴らしい件ですよ。ああいうの駄目ですね。一方、曲となるとひとりひとりですね。大嫌いな芸人でも歌はひとりひとりですね。ボーカリストなんて嫌いな方ばかりだけど、その人が歌う曲は聴きますね。不思議ですね。本は嫌いな人のはよむ気が余程取り止めるのに、曲は聴く。何だか好きな曲はすべて形相も人材も嫌いなんですよね。キレイモ 顔